バリアフリー 設計監理 施工主様のこだわりを徹底的に実現する設計士でありたい

設計士が提案する“バリアフリー住宅”住む方のことを考えたら、こうなりました。
もちろん動線に こだわる
動線にこだわったバリアフリー

“バリアフリー”と言えば、皆さんどのようなことを思い浮かべるでしょうか。
段差がない。通路の幅が広い。正解です。ただ、忘れてはいけないのは、 お住まいされる方がどのような方か。ということです。段差がない。通路の 幅が広い。というのは、クリアされていて当たり前の条件です。

みずほ建築事務所では、やはり動線にこだわります。どのような方がお住 まいされるのかを事前に把握した上で、その方が普段どのような生活形 態をとられているのか。その方の生活形態や生活習慣を詳細にお聞きし、 その方が無理なく生活できるような動線を十分に考慮しご提案します。

居場所に こだわる
お客様の行動パターンにもこだわったバリアフリー

バリアフリー住宅が必要なお客様の場合、その方の居場所をお聞きする、又はご提案しています。バリアフリー住宅が必要なお客様は、通常ご自分の居場所をお求めになられる傾向があります。その方の居場所を基点にし、どのような行動パターンがあるのかを十分にお聞きします。
その上で設計をし、無理なく自然に行動できるようにご提案します。

ご家族の方もそれぞれに居場所があるように、特に居場所が必要な方の ことを一番に考えることが大切ではないでしょうか。みずほ建築事務所で は、居場所をご提案します。

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専用器材 こだわる
ご家族の方も生活しやすい専用器材 - オレットドア

オレットドア
http://www.oletto-door.co.jp

バリアフリー住宅では、時にして専用器材が必要になるケースが多々あります。車椅子をご利用の方が無理なく自然に通路を行き来できる。
思い立った時にユーターンができる場所が各所にある。このようなことをご提案することは、当然だと考えています。顔を洗いたくなった。トイレに行きたくなった。お友達が遊びにきたので、玄関に迎えにいかなければならない。様々な行動パターンを十分に考慮し、様々な場所や状況に応じて、専用器材をご提案します。

しかし、ご家族の方々が生活しにくい環境であってはなりません。ご家族の方々も生活し易いような、器材でなければなりません。豊富な実績がありますので、お任せください。

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分からないことは、そのままにせず些細なことでもお聞きください。設計士の視点からお答えします。

こちらからご相談・お問合せすることが可能ですが、 以下の無料冊子を先ずお読みになることをお勧め いたします。

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先ずは、オープンシステム小冊子をお読みすることをお勧めしております。 小冊子をお申し込みいただいたからと言って、当設計事務所からお客様に ご連絡することは一切ございません。
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お電話でのお申し込みを承っております。 TEL 076-268-3974
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日本で唯一「オープンシステム」方式の家づくり雑誌イエヒトvol.8

日本で唯一「オープンシステム」方式の家づくり雑誌イエヒトvol.8に掲載されました

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